Read Article

ディズニー英語ってどう?はじめてみた親の感想

ディズニー英語にはもともと興味があり、幼児英語教育としてどうかなと思っていたのですが、娘が1歳になる頃に資料請求したことがきっかけで購入しました。

サンプルDVDの子供が流暢に英語を話していること、音楽や映像に子供が引き込まれていったことが理由です。

語学や発音というのは幼いころの方が覚えやすいということがよく言われていたのと、実際、中学校からようやく英語の授業を受け始めた自分を振りかえってもそれは間違っていないと思いました。

「我が子に一生のプレゼント」というフレーズを聞くと、今の時期を逃してはいけないという気持ちになりました。

我が家はテレビを子どもにみせていなかったのですが、ディズニー英語のDVDだけは例外として毎日30分くらいずつ見せるようにしました。

小さいころは赤ちゃんや同じぐらいの年齢の子どもがメインに出てくるプレイアロングのシリーズを、少し成長するとディズニーの本編を順番に見せていきました。

驚いたのはその内容で、大人にも面白く、そして分かりやすいものでした。

日本語の説明がないのも本当に英語を理解するためのことと納得できました。

子どもがめきめきとヒアリング力をつけていくのを実感しました。

その頃アウトプットの場も必要だと思い、英語教室に通い始めましたが、担当の先生もびっくりするほどでした。

今娘は3歳、まだまだ継続しなくては意味がなくなってしまいそうなのでこれからも頑張って続けようと思います。

URL :
TRACKBACK URL :

LEAVE A REPLY

*
*
* (公開されません)

Return Top